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	<title>株式会社インターテクノ　スタッフブログ</title>
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	<description>リスクが少ない成果報酬型ホームページ制作のインターテクノスタッフが綴るブログです。</description>
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		<title>今月のテーマは「社長力」</title>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 06:31:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katagiri</dc:creator>
				<category><![CDATA[社員コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[ＩＴ事業部　片桐です。　 今月のテーマは「社長力」で、ご紹介する本は 「元国税が教える会社を救う！５つの社長力」（久保憂希也著）です。 この方は国税庁にいた方で、転職後に経営企画・事業戦略・新規事業・M&#038;Aや事業提携などを担当し、 現在は起業してコンサルティング事業を開始しており、「失敗しない経営」を紹介しています。 この中で、多くの人が「成功する経営」を求めたがるが、これでは「点」で終わってしまう可能性が高く、 「線」として会社存続させる「失敗しない経営」にこだわるべきと説いています。 会社を潰さない５つの社長の力として直感力・モチベート力・PDC力・現金力・ストック力を上げていますが、 今回紹介するのは直感力です。 　ここで言う「直観力」とは「理由は説明できないけれど、結論を　つくることができる能力」のことを言います。 　 　プロ棋士は論理的思考を駆使して何十手も先を読みますが、選択肢が多く複雑な局面になると直感で 　閃いた手を指すことがあり、その7割が　正しい選択をしていると、直感力の重要さを述べています。 　クイズやゲームなど答えが明確にある場合は別として、ビジネスのように明確な答えが無いことが 　多い場合には、論理的に考えるとこのような答えが導き出せるというような、なんでも説明できなければ 　ならないと考えるのは論理的思考の弊害だと述べています。 　社長に必要なのは、論理力より直観力で０から１をつくりだし、社員は　論理力で１を１００にするのが 　良いようです。 　ただ、直感による独断のみではうまくいかないことは確かで、他の４つの能力が必要と説いています。　　　 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＩＴ事業部　片桐です。　</p>
<p>今月のテーマは「社長力」で、ご紹介する本は<br />
「元国税が教える会社を救う！５つの社長力」（久保憂希也著）です。</p>
<p>この方は国税庁にいた方で、転職後に経営企画・事業戦略・新規事業・M&#038;Aや事業提携などを担当し、<br />
現在は起業してコンサルティング事業を開始しており、「失敗しない経営」を紹介しています。</p>
<p>この中で、多くの人が「成功する経営」を求めたがるが、これでは「点」で終わってしまう可能性が高く、<br />
「線」として会社存続させる「失敗しない経営」にこだわるべきと説いています。</p>
<p>会社を潰さない５つの社長の力として直感力・モチベート力・PDC力・現金力・ストック力を上げていますが、<br />
今回紹介するのは直感力です。</p>
<p>　ここで言う「直観力」とは「理由は説明できないけれど、結論を　つくることができる能力」のことを言います。<br />
　<br />
　プロ棋士は論理的思考を駆使して何十手も先を読みますが、選択肢が多く複雑な局面になると直感で<br />
　閃いた手を指すことがあり、その7割が　正しい選択をしていると、直感力の重要さを述べています。</p>
<p>　クイズやゲームなど答えが明確にある場合は別として、ビジネスのように明確な答えが無いことが<br />
　多い場合には、論理的に考えるとこのような答えが導き出せるというような、なんでも説明できなければ<br />
　ならないと考えるのは論理的思考の弊害だと述べています。</p>
<p>　社長に必要なのは、論理力より直観力で０から１をつくりだし、社員は　論理力で１を１００にするのが<br />
　良いようです。</p>
<p>　ただ、直感による独断のみではうまくいかないことは確かで、他の４つの能力が必要と説いています。　　　</p>
<p>ではまた。</p>
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		<title>揺るがないコンセプトを！</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 23:50:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>midori</dc:creator>
				<category><![CDATA[社員コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[最近になってぷよぷよをやり始めました。 ＩＴ事業部　高砂です。　 今回は「１億人に買われるメガヒット商品のつくりかた」（稲船敬二著）です。 この方は「ロックマン」「バイオハザード」「モンスターハンター」等、たくさんのヒット商品を出しています。 そんな方が大切だと言っているのは、ズバリ【コンセプト】です。 たとえば、ディズニーランドの『ビッグサンダ―マウンテン』。 これは世界一スピードが出るわけでも、世界一の落差があるわけでもありません。 しかしいつ行っても大行列ができているのは、『ビッグサンダーマウンテン』の中に『アメリカの古ぼけた炭鉱で列車が急に暴走を始めた』とうい世界観を一貫して見せ続けているからです。 多くのレジャー施設のジェットコースターは「世界一の○○」「日本一の○○」など、技術やシステムにばかりこだわっているため「一度乗ればいいや」で終わってしまいます。 作り手の「こうゆう遊園地にしたい」という【コンセプト】がしっかりあるからこそ、ディズニーランドは何度行っても「面白い」と思うそうです。 絵を描く時も「これを伝えたい！」という想いがなければ、見る人も何を描いたのかわからないと言います。 明確な「想い」「世界観」「コンセプト」をもって制作していくことがヒット商品を作るために必要不可欠なことなんですね。 私もしっかりと「想い」「世界観」「コンセプト」を持ってホームページを作っていきたいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近になってぷよぷよをやり始めました。<br />
ＩＴ事業部　高砂です。　</p>
<p>今回は<span style="color:#009966">「１億人に買われるメガヒット商品のつくりかた」（稲船敬二著）</span>です。<br />
この方は「ロックマン」「バイオハザード」「モンスターハンター」等、たくさんのヒット商品を出しています。<br />
そんな方が大切だと言っているのは、ズバリ<span style="color:#ff0000;font-size:14px;"><b>【コンセプト】</b></span>です。<br />
たとえば、ディズニーランドの<span style="color:#0066cc">『ビッグサンダ―マウンテン』</span>。<br />
これは<b>世界一スピードが出るわけでも、世界一の落差があるわけでもありません。</b><br />
しかしいつ行っても大行列ができているのは、<span style="color:#0066cc">『ビッグサンダーマウンテン』</span>の中に<span style="color:#0033ff;font-size:14px;">『アメリカの古ぼけた炭鉱で列車が急に暴走を始めた』</span>とうい世界観を一貫して見せ続けているからです。<br />
多くのレジャー施設のジェットコースターは「世界一の○○」「日本一の○○」など、技術やシステムにばかりこだわっているため「一度乗ればいいや」で終わってしまいます。<br />
作り手の「こうゆう遊園地にしたい」という<span style="color:#ff0000;font-size:14px;"><b>【コンセプト】</b></span>がしっかりあるからこそ、ディズニーランドは何度行っても「面白い」と思うそうです。</p>
<p>
絵を描く時も「これを伝えたい！」という想いがなければ、見る人も何を描いたのかわからないと言います。<br />
明確な<b>「想い」「世界観」「コンセプト」</b>をもって制作していくことがヒット商品を作るために必要不可欠なことなんですね。<br />
私もしっかりと<b>「想い」「世界観」「コンセプト」</b>を持ってホームページを作っていきたいです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>今月のテーマは「ヒット商品のつくりかた」</title>
		<link>http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3803</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 09:07:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katagiri</dc:creator>
				<category><![CDATA[社員コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[ＩＴ事業部　片桐です。　 今月のテーマは「ヒット商品のつくりかた」で、ご紹介する本は 「１億人に買われるメガヒット商品のつくりかた」（稲船敬二著）です。 この方はカプコンというゲーム会社で多数のヒット作に関わってきた方です。 内容は商品開発に関する考え方やモノの見かたを書いており、ゲーム業界 以外にも役立つ情報を紹介しています。 この中で、ヒット作を生み出せた理由として「コンセプト」と「リーダーシップ」を 取り上げており、「リーダーシップ」で説明している内容を紹介します。 「何をしたか」でメンバーを見ていないか？ 　　たとえばA君とB君がいて、A君はミスが多いとします。 　　A君は実際にミスをしているので、叱られて当然かもしれませんが 　　「何のためにしたか」を見ることによって見方が変わります。 　　もしかしたらB君は、やりやすくて簡単な仕事だけを選んだかもしれないし 　　A君は指示されたこと以外に先を読んで、頼まれていないことまでやった 　　かもしれない。 　 　　A君は新しいことをやっており、当然ミスの確立も上がるので、A君を 　　一方的に叱るのは間違いで、「何のためにしたか」を確認して適切な 　　アドバイスを伝える必要があると説いています。 「何をしたか」ばかりに着目しないよう気をつけましょう。 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＩＴ事業部　片桐です。　</p>
<p>今月のテーマは「ヒット商品のつくりかた」で、ご紹介する本は<br />
「１億人に買われるメガヒット商品のつくりかた」（稲船敬二著）です。</p>
<p>この方はカプコンというゲーム会社で多数のヒット作に関わってきた方です。<br />
内容は商品開発に関する考え方やモノの見かたを書いており、ゲーム業界<br />
以外にも役立つ情報を紹介しています。</p>
<p>この中で、ヒット作を生み出せた理由として「コンセプト」と「リーダーシップ」を<br />
取り上げており、「リーダーシップ」で説明している内容を紹介します。</p>
<p>「何をしたか」でメンバーを見ていないか？</p>
<p>　　たとえばA君とB君がいて、A君はミスが多いとします。<br />
　　A君は実際にミスをしているので、叱られて当然かもしれませんが<br />
　　「何のためにしたか」を見ることによって見方が変わります。</p>
<p>　　もしかしたらB君は、やりやすくて簡単な仕事だけを選んだかもしれないし<br />
　　A君は指示されたこと以外に先を読んで、頼まれていないことまでやった<br />
　　かもしれない。<br />
　<br />
　　A君は新しいことをやっており、当然ミスの確立も上がるので、A君を<br />
　　一方的に叱るのは間違いで、「何のためにしたか」を確認して適切な<br />
　　アドバイスを伝える必要があると説いています。</p>
<p>「何をしたか」ばかりに着目しないよう気をつけましょう。</p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>差別化！</title>
		<link>http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3788</link>
		<comments>http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3788#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 01:12:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>midori</dc:creator>
				<category><![CDATA[社員コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3788</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 最近デザインの本を購入しました。しっかり勉強して最強のホームページを作っていきたいです！ 今回は「最強のビジネス理論　集中講義」（安部徹也著）から「マイケル・ポーター教授の競争戦略」についてご紹介いたします。 「マイケル・ポーター教授の競争戦略」の中で私が注目したのは、『差別化戦略』です。 よく「差別化、差別化」といいますが、具体的になんのことなのか、どうすればいいのかわかりますでしょうか？ 正直なところ私は全くわかりません。 この本によると、差別化戦略とは 業界全体という大きな市場を戦略的な顧客ターゲットにして、自社の製品・サービスの特異性をアピールして競争を優位に進めていく戦略 ということになります。 要は、他の会社に負けない特徴を持つすばらしい商品を提供するということです。 また、差別化といっても商品の性能を良くするだけが方法ではありません。 差別化には以下の5つの方法があります。 1　製品・サービスの設計や特徴を差別化 　　その会社でしか生産できない製品を市場に投入して、顧客の支持を獲得 2　ブランドイメージの差別化 　　顧客にブランドイメージを植え付けることにより、顧客に選ばれる確率を上げる 3　テクノロジーの差別化 　　高い技術力で他社が追随できないような製品・-ビスを投入 4　顧客サービスの差別化 　　製品だけでなく、それに追随するサービスを徹底する 5　ネットワークや流通網を差別化 　　自社独自のネットワークを築いたり、独占的な流通網を構築したりして競争を優位にする このような方法を使って自社の製品・サービスの差別化を図り、他社との競争に打ち勝っていくということです。 私も他の人には負けない実力をつけていきたいです！ではまた！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
最近デザインの本を購入しました。しっかり勉強して最強のホームページを作っていきたいです！</p>
<p>今回は「<span style="color:#3366cc;">最強のビジネス理論　集中講義</span>」（安部徹也著）から「<span style="color:#3366cc;">マイケル・ポーター教授の競争戦略</span>」についてご紹介いたします。</p>
<p>「<span style="color:#3366cc;">マイケル・ポーター教授の競争戦略</span>」の中で私が注目したのは、『<span style="color:#339966; font-size:16px;"><strong>差別化戦略</strong></span>』です。<br />
よく「差別化、差別化」といいますが、具体的になんのことなのか、どうすればいいのかわかりますでしょうか？<br />
正直なところ私は全くわかりません。</p>
<p>この本によると、差別化戦略とは<br />
<strong>業界全体という大きな市場を戦略的な顧客ターゲットにして、自社の製品・サービスの特異性をアピールして競争を優位に進めていく戦略</strong><br />
ということになります。<br />
要は、<span style="color:#339966;"><strong>他の会社に負けない特徴を持つすばらしい商品を提供する</strong></span>ということです。</p>
<p>また、差別化といっても商品の性能を良くするだけが方法ではありません。<br />
差別化には以下の5つの方法があります。</p>
<p><span style="font-size:14px;"><strong>1　製品・サービスの設計や特徴を差別化</strong></span><br />
　　その会社でしか生産できない製品を市場に投入して、顧客の支持を獲得<br />
<span style="font-size:14px;"><strong>2　ブランドイメージの差別化</strong></span><br />
　　顧客にブランドイメージを植え付けることにより、顧客に選ばれる確率を上げる<br />
<span style="font-size:14px;"><strong>3　テクノロジーの差別化</strong></span><br />
　　高い技術力で他社が追随できないような製品・-ビスを投入<br />
<span style="font-size:14px;"><strong>4　顧客サービスの差別化</strong></span><br />
　　製品だけでなく、それに追随するサービスを徹底する<br />
<span style="font-size:14px;"><strong>5　ネットワークや流通網を差別化</strong></span><br />
　　自社独自のネットワークを築いたり、独占的な流通網を構築したりして競争を優位にする</p>
<p>このような方法を使って<span style="color:#ff6633; font-size:16px;"><strong>自社の製品・サービスの差別化を図り、他社との競争に打ち勝っていく</strong></span>ということです。<br />
私も他の人には負けない実力をつけていきたいです！ではまた！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>今月のテーマは「ビジネス理論」</title>
		<link>http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3766</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 04:58:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katagiri</dc:creator>
				<category><![CDATA[社員コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[ＩＴ事業部　片桐です。　 今月のテーマは「ビジネス理論」で、ご紹介する本は「最強のビジネス理論　集中講義」（安部徹也著）です。 内容はドラッカー・ポーター・コトラー教授等の理論をわかりやすく紹介しています。 この中で、企業は事業の目的を具体的な目標に落とし込み、社員全員で共有する必要があると 説いており、具体的な方法としては「SMARTの原則」というフレームワークがあります。 S(Specific)　　　=具体的な M(Measurable)　=数値で計算できる A(Agreed upon) =同意できる R(Realistic)　　　=現実的な T(Time bound)　=期日設定のある この５つの基準で目標を決定するとありますが、期日設定はゴールから逆算して考えるのが重要です。 「経営はまず結論ありき」で、そこから逆算して結論に至る方法を考えて、いいと思う順から 実行し、その結果の推移と結論を常に比較して、修正すればうまくいくと説いています。 逆算思考で理想と現実を比較して修正することが重要だとわかりました。 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＩＴ事業部　片桐です。　</p>
<p>今月のテーマは「ビジネス理論」で、ご紹介する本は「最強のビジネス理論　集中講義」（安部徹也著）です。<br />
内容はドラッカー・ポーター・コトラー教授等の理論をわかりやすく紹介しています。</p>
<p></p>
<p>この中で、企業は事業の目的を具体的な目標に落とし込み、社員全員で共有する必要があると<br />
説いており、具体的な方法としては「SMARTの原則」というフレームワークがあります。</p>
<p></p>
<p>S(Specific)　　　=具体的な<br />
M(Measurable)　=数値で計算できる<br />
A(Agreed upon) =同意できる<br />
R(Realistic)　　　=現実的な<br />
T(Time bound)　=期日設定のある</p>
<p></p>
<p>この５つの基準で目標を決定するとありますが、期日設定はゴールから逆算して考えるのが重要です。</p>
<p></p>
<p>「経営はまず結論ありき」で、そこから逆算して結論に至る方法を考えて、いいと思う順から<br />
実行し、その結果の推移と結論を常に比較して、修正すればうまくいくと説いています。</p>
<p></p>
<p>逆算思考で理想と現実を比較して修正することが重要だとわかりました。</p>
<p></p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>どくじしげん。</title>
		<link>http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3737</link>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 10:03:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大野</dc:creator>
				<category><![CDATA[社員コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3737</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは！大野です！ 先日、友人の会社の飲み会に参加させて頂きました！ 部長さんや元コンビニ店長さん、私と同じくらいの年齢の息子さんがいる方などなど、色々な経験を積んだ方々と有意義なお話が出来ました★ お酒が入ると、熱いお話ができて良いですね(*´ω｀*) さてさて、そんな飲み会へ行く道中電車内で読んだのがこちら！ 今月の１冊「新人OL、社長になって会社を立て直す」（佐藤義典著）です。 うれたまちゃん、大出世ですね！！！ そんでもって私が気になった言葉が「独自資源」です。 なんか「独自資源」って聞くと、「普通じゃ持っていない何か特別なもの」のような感じがしますが、実は身近にあったりします。 例えば、キャバクラ！(身近じゃないっすね。すみません。) A店とB店、女の子のレベルも料金もサービスも同じくらい、店の雰囲気もいい感じ。 これでは、差がつきません。 なんとかB店を抜かしたいA店が、とびっきり可愛い本当にもうお人形さんみたいな、それでいて気がきいて話も上手い史上最強なんじゃないかなこの子ってレベルの女の子を連れてきたとします。 あなたならどうしますか？ 私が男だったら迷わずA店に行きます！通います！ ピンときた方も多いでしょうが、このとびっきり可愛い本当にもうお人形さんみたいな、それでいて気がきいて話も上手い史上最強なんじゃないかなこの子ってレベルの女の子が独自資源なんです。 ライバルが真似できない強み＝独自資源なんですね。 万が一、B店がとびっきり可愛い(以下略)を連れてきたら、A店のとびっきり(以下略)は独自資源ではなくなります。 誰にも負けない唯一無二の何かを、手に入れる事・作り出すことは非常に難しいです。 でも、特許を取ったり、独自のシステムを編み出したり、がむしゃらに勉強したり… 決して不可能なことではありません。 私も、独自資源になれるように(キャバクラじゃないですYO！)頑張りたいと思います！！！！ それでは！　(*´ω｀*)ﾉｼ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは！大野です！<br />
先日、友人の会社の飲み会に参加させて頂きました！<br />
部長さんや元コンビニ店長さん、私と同じくらいの年齢の息子さんがいる方などなど、色々な経験を積んだ方々と有意義なお話が出来ました★<br />
お酒が入ると、熱いお話ができて良いですね(*´ω｀*)</p>
<p>さてさて、そんな飲み会へ行く道中電車内で読んだのがこちら！<br />
今月の１冊<strong>「新人OL、社長になって会社を立て直す」（佐藤義典著）</strong>です。<br />
うれたまちゃん、大出世ですね！！！</p>
<p>そんでもって私が気になった言葉が<span style="color:#ff3399; font-size:16px;">「独自資源」</span>です。</p>
<p>なんか「独自資源」って聞くと、「普通じゃ持っていない何か特別なもの」のような感じがしますが、実は身近にあったりします。
</p>
<p>
例えば、<strong style="color:#ff3399;">キャバクラ！</strong>(身近じゃないっすね。すみません。)<br />
A店とB店、女の子のレベルも料金もサービスも同じくらい、店の雰囲気もいい感じ。<br />
これでは、差がつきません。<br />
なんとかB店を抜かしたいA店が、<strong style="color:#777777;">とびっきり可愛い本当にもうお人形さんみたいな、それでいて気がきいて話も上手い史上最強なんじゃないかなこの子ってレベルの女の子</strong>を連れてきたとします。<br />
あなたならどうしますか？<br />
私が男だったら迷わずA店に行きます！通います！</p>
<p>
ピンときた方も多いでしょうが、この<strong style="color:#777777;">とびっきり可愛い本当にもうお人形さんみたいな、それでいて気がきいて話も上手い史上最強なんじゃないかなこの子ってレベルの女の子</strong>が<strong style="font-size:16px;">独自資源</strong>なんです。</p>
<p>
<strong>ライバルが真似できない強み＝独自資源</strong>なんですね。<br />
万が一、B店が<strong style="color:#777777;">とびっきり可愛い(以下略)</strong>を連れてきたら、A店の<strong style="color:#777777;">とびっきり(以下略)</strong>は独自資源ではなくなります。<br />
誰にも負けない唯一無二の何かを、手に入れる事・作り出すことは非常に難しいです。<br />
でも、特許を取ったり、独自のシステムを編み出したり、がむしゃらに勉強したり…<br />
決して不可能なことではありません。<br />
私も、独自資源になれるように(キャバクラじゃないですYO！)頑張りたいと思います！！！！</p>
<p>それでは！　(*´ω｀*)ﾉｼ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>顧客と相思相愛の強みをつくる</title>
		<link>http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3719</link>
		<comments>http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3719#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 03:06:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>midori</dc:creator>
				<category><![CDATA[社員コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3719</guid>
		<description><![CDATA[運動不足に危機感を抱いています、高砂です。 今回もまた、「新人ＯＬ、社長になって会社を立て直す」（佐藤義典著）より、お役立ち情報をお届けいたします！ 前回の【5つの質問】の中で4つ目の『顧客』にスポットライトを当ててご説明いたします。 『顧客』と言われても「ん？」となる方も多いと思いますが、戦略を考える上で一番大切なのがこの『顧客』を考えることなのです。 『顧客』を考えると言っても、抽象的ではダメです。 「子供のいる主婦」ではなく、「10歳の女児がいる専業主婦」のように具体的に、より具体的に『顧客』を絞っていくことが大切になります。 そうすることでより具体的なニーズを得ることができます。 「じゃあ、顧客ってどうやって決めればいいの？」 顧客を考える時に大切なのは 【自社と相思相愛になれる顧客はどんな人？】 という考え方です。 自社の”強み”を必要とするお客様はどんな人か、ということを具体的に考えていくのです。 自社の”強み”が変わればそれを求める”顧客”が変わり、”顧客”が変われば”強み”は変わります。 たとえば、マクドナルドの「ハッピーセット」は子連れ家族には強みになりますが、一休みするために寄ったビジネスマンには強みになりません。 このように”強み”と”顧客”の一貫性を意識して戦略を考えることが大切になります。 私も、お客様と相思相愛になれるようにがんばります！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>運動不足に危機感を抱いています、高砂です。<br />
今回もまた、<span style="color:#33cc66;">「新人ＯＬ、社長になって会社を立て直す」（佐藤義典著）</span>より、お役立ち情報をお届けいたします！</p>
<p>前回の【5つの質問】の中で4つ目の『顧客』にスポットライトを当ててご説明いたします。<br />
『顧客』と言われても「ん？」となる方も多いと思いますが、戦略を考える上で一番大切なのがこの<span style="color:#00A2CA;">『顧客』を考える</span>ことなのです。<br />
『顧客』を考えると言っても、抽象的ではダメです。<br />
「子供のいる主婦」ではなく、「10歳の女児がいる専業主婦」のように具体的に、より具体的に『顧客』を絞っていくことが大切になります。<br />
そうすることでより具体的なニーズを得ることができます。</p>
<p><strong>「じゃあ、顧客ってどうやって決めればいいの？」</strong></p>
<p>顧客を考える時に大切なのは <span style="font-size:14px;">【<strong>自社と相思相愛になれる顧客はどんな人？</strong>】</span> という考え方です。<br />
自社の<span style="color:#3366ff;">”強み”</span>を必要とするお客様はどんな人か、ということを具体的に考えていくのです。<br />
自社の<span style="color:#3366ff;">”強み”</span>が変わればそれを求める<span style="color:#FF66CC;">”顧客”</span>が変わり、<span style="color:#FF66CC;">”顧客”</span>が変われば<span style="color:#3366ff;">”強み”</span>は変わります。<br />
たとえば、マクドナルドの「ハッピーセット」は子連れ家族には強みになりますが、一休みするために寄ったビジネスマンには強みになりません。<br />
このように<span style="color:#FF6600;">”強み”と”顧客”の一貫性を意識して戦略を考えること</span>が大切になります。</p>
<p>私も、お客様と相思相愛になれるようにがんばります！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>今月のテーマもマーケティング</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 07:44:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katagiri</dc:creator>
				<category><![CDATA[社員コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[ＩＴ事業部　片桐です。　 今月のテーマも引き続き「マーケティング」としました。 今月紹介する本は、先月紹介した「新人ＯＬ、つぶれかけの会社をまかされる」の続編 「新人ＯＬ、社長になって会社を立て直す」（佐藤義典著）からお役立ち情報をご紹介します。 ・５つの質問に答えれば、それが「戦略」になる。 　 　戦場・競合：自社商品・サービスがなかったら、お客様は何を買うか？ 　独自資源　：強みが競合にマネできない理由は何か？ 　強み　　　　：お客様が競合ではなく自社を選ぶ理由は何か？ 　顧客　　　　：相思相愛になれるお客様はどんな人か？ 　メッセージ ：強みを社内外にどう伝えるか？ これらに答えることで、商品・サービスを展開する上での大きな考え方が出来上がるようです。 自分も考えて自社サイトに反映してみます。 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＩＴ事業部　片桐です。　</p>
<p>今月のテーマも引き続き「マーケティング」としました。<br />
今月紹介する本は、先月紹介した「新人ＯＬ、つぶれかけの会社をまかされる」の続編<br />
「新人ＯＬ、社長になって会社を立て直す」（佐藤義典著）からお役立ち情報をご紹介します。</p>
<p>・５つの質問に答えれば、それが「戦略」になる。<br />
　<br />
　戦場・競合：自社商品・サービスがなかったら、お客様は何を買うか？<br />
　独自資源　：強みが競合にマネできない理由は何か？<br />
　強み　　　　：お客様が競合ではなく自社を選ぶ理由は何か？<br />
　顧客　　　　：相思相愛になれるお客様はどんな人か？<br />
　メッセージ ：強みを社内外にどう伝えるか？</p>
<p>これらに答えることで、商品・サービスを展開する上での大きな考え方が出来上がるようです。</p>
<p>自分も考えて自社サイトに反映してみます。</p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>マーケティング　=　売るための仕組み</title>
		<link>http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3171</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 08:55:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>yone</dc:creator>
				<category><![CDATA[社員コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3171</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 CMSと松本山雅に強いyoneと申します。 今年も何とぞよろしくお願いします。   さて、最近マーケティングの記事が多いので、私も書こうかと思います。 「マーケティング　=　売るための仕組み」と言われます。 売るための仕組みを作るには、やはりお客様が喜ぶものを売らなければいけませんね。 ってことはお客様が喜ぶものを考えるときは、自分がお客様の立場に立てばいいわけですね。    しかし！！   どうやらそれは非常に難しい事だそうです。 たしかに人間は先入観で物事を考えたりする生き物なので、 本当にお客様の立場になって考えるのは難しいです。   ではどうするか！！    ここで愛すべき人生の先輩方がアドバイスをしてくれました。 お客様の立場で考える手法が確立されています。    それは、 「使い方を考える！」　→　TPO(時間、場所、状況の略) です。   例えば、食べ物で考えた場合、 「朝、鏡の前で、髪の毛をセットしながら、何かを食べる」という状況。 ここから「忙しい朝の朝食」という価値が生まれます。   あの「ジャパネットたかた」の高田社長もこんな事を言っています。 「デジタルカメラの場合、800万画素でも1,000万画素でも変わらないんです。手ぶれ防止もどこのメーカーでもついている。カタログにある赤ちゃんの顔、花嫁の顔のほうが大事で、こういうのを取りたいなあというイメージが大事なんです。メーカーの常識とお客様の目線は違うんです」    良い事言いますね社長！！ だてに金利を全額負担していませんね。   つまり、 「結婚式当日、会場で、花嫁の写真を撮る」という状況。 ここから「特別な思い出を残すカメラ」という価値が生まれます。 商品の機能や性能をアピールするのもいいですが、 使い方をアピールすることで、その商品にほれ込むという場合もあるんですね。 これは勉強になりました。 &#8230; <a href="http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3171">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: small;">こんにちは。</span><br />
<span style="font-size: small;"><strong>CMS</strong>と<strong><span style="color: #008000;">松本山雅</span></strong>に強いyoneと申します。</span><br />
<span style="font-size: small;">今年も何とぞよろしくお願いします。</span></p>
<p><span style="font-size: small;"> </span><br />
<span style="font-size: small;">さて、最近マーケティングの記事が多いので、私も書こうかと思います。</span><br />
<span style="font-size: small;"><strong>「マーケティング　=　売るための仕組み」</strong>と言われます。</span><br />
<span style="font-size: small;">売るための仕組みを作るには、やはりお客様が喜ぶものを売らなければいけませんね。</span><br />
<span style="font-size: small;">ってことはお客様が喜ぶものを考えるときは、自分がお客様の立場に立てばいいわけですね。</span></p>
<p><span style="font-size: small;"> </span><span style="font-size: x-small;"> </span><br />
<span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff0000;">しかし！！</span></strong></span><br />
<span style="font-size: small;"> </span></p>
<p><span style="font-size: small;">どうやらそれは非常に難しい事だそうです。</span><br />
<span style="font-size: small;">たしかに人間は先入観で物事を考えたりする生き物なので、</span><br />
<span style="font-size: small;">本当にお客様の立場になって考えるのは難しいです。</span></p>
<p><span style="font-size: small;"> </span><br />
<span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff0000;">ではどうするか！！</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #ff0000;"> </span></strong></span><strong><span style="color: #ff0000; font-size: medium;"> </span></strong><br />
<span style="font-size: small;">ここで愛すべき人生の先輩方がアドバイスをしてくれました。</span><br />
<span style="font-size: small;">お客様の立場で考える手法が確立されています。</span></p>
<p><span style="font-size: small;"> </span><span style="font-size: x-small;"> </span><br />
<span style="font-size: small;">それは、</span><br />
<strong><span style="font-size: small;">「使い方を考える！」　→　TPO(時間、場所、状況の略)</span></strong><br />
<span style="font-size: small;">です。</span><br />
<span style="font-size: small;"> </span></p>
<p><span style="font-size: small;">例えば、食べ物で考えた場合、</span><br />
<span style="font-size: small;">「朝、鏡の前で、髪の毛をセットしながら、何かを食べる」という状況。</span><br />
<span style="font-size: small;">ここから「忙しい朝の朝食」という価値が生まれます。</span></p>
<p><span style="font-size: small;"> </span><br />
<span style="font-size: small;">あの「ジャパネットたかた」の高田社長もこんな事を言っています。</span><br />
<strong><span style="color: #ff9900; font-size: small;">「デジタルカメラの場合、800万画素でも1,000万画素でも変わらないんです。手ぶれ防止もどこのメーカーでもついている。カタログにある赤ちゃんの顔、花嫁の顔のほうが大事で、こういうのを取りたいなあというイメージが大事なんです。メーカーの常識とお客様の目線は違うんです」</span></strong></p>
<p><strong> </strong><strong> </strong><br />
<span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #0000ff;">良い事言いますね社長！！</span></strong></span><br />
<span style="font-size: small;">だてに金利を全額負担していませんね。</span></p>
<p><span style="font-size: small;"> </span><br />
<span style="font-size: small;">つまり、</span><br />
<span style="font-size: small;">「結婚式当日、会場で、花嫁の写真を撮る」という状況。</span><br />
<span style="font-size: small;">ここから「特別な思い出を残すカメラ」という価値が生まれます。</span><br />
<span style="font-size: small;">商品の機能や性能をアピールするのもいいですが、</span><br />
<span style="font-size: small;">使い方をアピールすることで、その商品にほれ込むという場合もあるんですね。</span><br />
<span style="font-size: small;">これは勉強になりました。</span><br />
<span style="font-size: small;">他にも様々あるそうですが、この手法は非常にわかりやすいですね。</span><br />
<span style="font-size: small;">一度お試しを。</span><br />
<span style="font-size: small;">ではでは。</span></p>
]]></content:encoded>
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		<title>実は身近なマーケティング！</title>
		<link>http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3142</link>
		<comments>http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3142#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 10:40:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>大野</dc:creator>
				<category><![CDATA[社員コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.intec-sw.co.jp/blog/?p=3142</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは！ 商業科出身の大野です(ﾟ∀ﾟ)　簿記は忘れました！ 今月の１冊「新人OL、つぶれかけの会社をまかされる」（佐藤義典著）からお役立ち情報をご紹介させていただきます。 私が選んだのはこちら！ 「マーケティングはあなたの身の回りで起きている」です。 【マーケティング】という言葉はよく耳にしますが、「よくわからない！」、「自分には関係ない！」と思っている人も多いのではないでしょうか？ もちろん私もわかりません(^q^) マーケティング（marketing）とは、企業や非営利組織が行うあらゆる活動のうち、「顧客が真に求める商品やサービスを作り、その情報を届け、顧客がその商品を効果的に得られるようにする活動」の全てを表す概念である。(Wikipediaより抜粋) うん。わからん！ すんごく噛み砕いて言うと「価値を提供して利益を得ること」らしいです！ これはあくまで売り手側の考え方です。 私たち買い手側から考えると、「お金を出して価値を手に入れること」ってことでしょうか？ 価値はモノやサービスの事。 ここまで落とすとマーケティングが身近なものに見えて来ませんか？ 例えば「最近野菜不足だなぁ&#8230;」と感じた時、あなたならどうしますか？ 「野菜が足りない」→「野菜を食べよう」 というのは、論理的・直接的な解決策です。 しかし、「野菜ジュースを飲もう！」、「サプリメントで補給しよう！」 などの考えが思いついたら、あなたはもうマーケティングの影響を受けています。 「野菜ジュースのキャンペーンがやっていた。」 「テレビや新聞でサプリメントの広告を見た。」 「芸能人がオススメしていた」　などの付加価値が気になりませんか？ 　 このような売り手側の付加価値を比較して、商品を購入することが多いと思います。 【野菜 プラス α】 このアルファの部分を考えることが利益を生むために大切なんですね★ それでは！　(*´ω｀*)ﾉｼ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは！<br />
商業科出身の大野です(ﾟ∀ﾟ)　簿記は忘れました！</p>
<p>今月の１冊<strong>「新人OL、つぶれかけの会社をまかされる」（佐藤義典著）</strong>からお役立ち情報をご紹介させていただきます。</p>
<p>私が選んだのはこちら！<br />
<span style="color:#ff3399; font-size:16px;">「マーケティングはあなたの身の回りで起きている」</span>です。</p>
<p>【マーケティング】という言葉はよく耳にしますが、「よくわからない！」、「自分には関係ない！」と思っている人も多いのではないでしょうか？<br />
もちろん私もわかりません(^q^)</p>
<blockquote><p>
マーケティング（marketing）とは、企業や非営利組織が行うあらゆる活動のうち、「顧客が真に求める商品やサービスを作り、その情報を届け、顧客がその商品を効果的に得られるようにする活動」の全てを表す概念である。(Wikipediaより抜粋)
</p></blockquote>
<p>うん。わからん！<br />
すんごく噛み砕いて言うと<strong style="color:#ff0000; font-size:15px;">「価値を提供して利益を得ること」</strong>らしいです！<br />
これはあくまで売り手側の考え方です。<br />
私たち買い手側から考えると、<strong>「お金を出して価値を手に入れること」</strong>ってことでしょうか？<br />
価値はモノやサービスの事。<br />
ここまで落とすとマーケティングが身近なものに見えて来ませんか？</p>
<p>
例えば<strong>「最近野菜不足だなぁ&#8230;」</strong>と感じた時、あなたならどうしますか？</p>
<p>「野菜が足りない」→「野菜を食べよう」<br />
というのは、論理的・直接的な解決策です。<br />
しかし、「野菜ジュースを飲もう！」、「サプリメントで補給しよう！」<br />
などの考えが思いついたら、あなたはもうマーケティングの影響を受けています。</p>
<p>
<strong>「野菜ジュースのキャンペーンがやっていた。」<br />
「テレビや新聞でサプリメントの広告を見た。」<br />
「芸能人がオススメしていた」　などの付加価値が気になりませんか？</strong>
</p>
<p>　<br />
このような売り手側の付加価値を比較して、商品を購入することが多いと思います。<br />
<strong style="font-size:15px;">【野菜 プラス α】</strong><br />
このアルファの部分を考えることが利益を生むために大切なんですね★</p>
<p>それでは！　(*´ω｀*)ﾉｼ</p>
]]></content:encoded>
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